てっつぁんの何を書きたいんだ?ブログ

未だ書きたい趣旨が見つからないダメブログ。 『オールジャンル』と言えば聞こえは良いかな?w

 
 
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前回のセイバーVSライダーは1クールの終わりに相応しい見応えのある戦いでしたね。
ただ、早々とライダーが居なくなってしまったのはやはり淋しいね_| ̄|○

さて、今回から2クール目に入り良い機会なので感想の書き方を変更します。最初は違和感あると思いますがよろしく~。

前回の戦いで魔力を使い切ってしまったセイバー。
凛からはセイバーを回復させるためには士郎からの魔力供給か令呪を使って人を襲わせるしかないということですが、ここで「よし!セイバーの体内に直接魔力を注入だ!」と思った人は決して僕だけじゃないよね?w。
ただ、深夜放送とはいえ、そのシーンを放送してくれるのか気になりますw

今回の放送でセイバーが『アーサー王』であることが判明しましたね。
原作でもこのシーンは重要な箇所だと思いますが、それ以上に剣を抜く際に傍らにいた魔道師は誰なんだ?という疑問の方が大きかったですw。
まあ、別に分からなくても本編には関係無さそうなのでどうでも良いのでしょうが、こう言う時だけは神話などに詳しい人が羨ましく思えます。

士郎とアーチャーの会話なんですが、何故に士郎はアーチャーにいちいちケンカ腰で話すんでしょうかね(そんな士郎が僕は嫌いです)。
でも、そんな士郎に対して小言を言いながらも、さり気なくアドバイスを送るアーチャー。この辺りはさすが凛のサーヴァントだと思いましたw。

士郎がイリヤに捕まったことを察知したかのように目を覚ますセイバー。
セイバーも本調子でないとは言え、迷わず凛に力を貸して欲しいと頼む辺りはもう凛を敵ではなく仲間だと思ってるのかもしれませんね。
そして、そんなセイバーを見て力を貸す凛もやはり良い人です♪。

そんな緊迫してる中で肝心の士郎はと言うと・・・・・・
くそー、なんちゅー羨ましい状況なんだ!
イリヤたんもお子ちゃまなんだから、そう言う座り方は僕にもやってくれ・・・い、いや、そうじゃなくそう言う座り方はもう少し大人になってからしましょう!(←これも違うw)。

囚われの身でありながら迷わずイリヤの誘いを断る士郎。
色々な意味で窮地に立たされてるのにも関わらず、イリヤの誘いに乗らない士郎はある意味尊敬します。
僕ならイリヤたんが膝の上に馬乗りして「私のサーヴァントになって♪(←美化されとるw)」と言われた時点で『サーヴァント・ポチ』になっていますよw。


さて、前回で桜ルートは消滅した訳ですが、今回の流れを見てると凛ルートにも暗雲が出てきました。
そんな訳で次回も目が離せません。
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口癖は「やる気なし~」。
現在の職業が『ニート』だけに、そろそろジョブチェンジしたいようなしたくないような・・・。

 
 
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