てっつぁんの何を書きたいんだ?ブログ

未だ書きたい趣旨が見つからないダメブログ。 『オールジャンル』と言えば聞こえは良いかな?w

 
 
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士郎を助けるためにイリヤの城に忍び込んだ3人でしたが、呆気なく見つかり拍子抜けしちゃいましたw。
ただ、4人で逃げ出すシーンで士郎とアーチャーの走り方が同じでしたね。
こう言うさり気ないけど細かいトコまで気を配ってるスタッフの方々に感謝をしています♪(分かる人だけ分かってくださいw)

脱出しようとした瞬間にイリヤたんの登場。
幻影で知性派の凛を欺くとは・・・魔力が強いだけじゃなく頭までキレるイリヤはマスターとしてもやはり最強かもしれないですね。

凛がアーチャーに足止めさせるシーンでついに来ましたよ、あの「別にアレを倒してしまっても構わんのだろ?」という台詞。
もうね言葉では表せないくらいグッと来ましたよ。

そして、士郎に対して「その一つを極めてみろ」とか「忘れるな、イメージするのは常に最強の自分だ」というアドバイスを通り越して遺言のようなことを言うシーン。
もともと士郎に対して嫌味のような事をいうアーチャーでしたが、つねに士郎をどこかに導こうとしてる感じでしたよね。
それはまるで士郎を不出来な弟子として見てるような感じで・・・。

ついにアーチャーVSバーサーカー戦開始。
ぶっちゃけ、今回はバーサーカーの剣圧は反則だとかアーチャーの宝具が投影で作り出されたとかそんな事はどうでも良いです(←本当に良いのか?w)
今回はひたすらアーチャーカッコ良いよ!!って言いたい。
そしてアーチャーが必死に戦ってる間、逃げることしか出来ない凛のあの悲痛な表情、見ていてたまらなく辛かったです。

そして、ついに!ついに来ました!!
『unlimited blade works』の詠唱が!!
もう固有結界が発動した時に涙が出そうなったのは僕だけじゃないハズ!
うん!正直今回以上の盛り上がりは終盤・・・いや、もしかしたら最終回の時すらで無いんじゃないかと思えるくらい良かったです。

アーチャーが消える前にあった数々の回想シーン。
士郎への数々のアドバイス、凛と共に過ごした日々など走馬灯のように思い出すアーチャーはこの時何を思っていたのでしょうね?
僕は士郎と凛に自分の意思を託したように見えましたが、真実はアーチャーのみぞ知るって言ったところですね。


今回のEDはアーチャー仕様で曲が挿入歌でしたね。
しかも『ヒカリ』という曲、何となくアーチャーを意識したものに感じたのは僕だけでしょうか?
ここから考えて見てもやはり今回でアーチャーは見納めですね・・・。
そう思うと感想では満足と書いていますが、今回は見たかったような見たくなかったような複雑な気分になります。
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根っからのB型で
口癖は「やる気なし~」。
現在の職業が『ニート』だけに、そろそろジョブチェンジしたいようなしたくないような・・・。

 
 
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