てっつぁんの何を書きたいんだ?ブログ

未だ書きたい趣旨が見つからないダメブログ。 『オールジャンル』と言えば聞こえは良いかな?w

 
 
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冒頭から士郎がセイバーの過去を夢で見ますが、エクスカリバーを手に入れたことによって起こる国の繁栄と衰退。
そろそろセイバーの口から聖杯を求める理由が聞けそうですね。


やっと待ちに待った藤ねぇと桜が出てきました♪
ただ、凛がイリヤを紹介したときの藤ねぇの反応がサラッとしてたのにはちょっと不満だったかな。
まあ、藤ねぇも士郎がこんな子供に手を出すなんて思っていないのかも。
僕が士郎だったら間違いなくイリヤたんに手を出してるんだけどなぁw(もう犯罪者と呼んでくれて良いですよw)。

食事シーンの方はここに来てやっとFateらしくなったなぁと思わず微笑んでしまいました。
特に最後のデザートを争うシーンでのセイバーは最初の「贅沢は敵です」と言っていたあの頃の面影がまるでありませんね。
バーサーカー戦以来すっかり人が変わってしまったセイバーに少しずつ愛着が出てきました(それでも、凛たんやイリヤたんには敵いませんがw)。

これからの作戦会議中、イリヤたんから柳洞寺のマスターやサーヴァントの情報を聞きますが、いくらキャスターが優れた魔術師であると言っても、サーヴァントである以上マスターを殺した時点で消えてしまわないのかな?
ついでにキャスターの現マスターである宗一郎は魔術師ではないけど、ちゃんと『令呪』持ってるのかな?なんて言う疑問が出てきます。

結局、宗一郎がマスターかどうか確かめに行ったもののキャスターも出てきてそのまま戦闘に入りましたね。
それにしても、宗一郎強ぇ~!!
まさか1人かつ体術でセイバーを退けるとは・・・これは異常な強さですよ。
ただ、以前セイバーが士郎に「あなたはサーヴァントを甘く見ている」と言ったことがありましたが、逆にセイバーも人間を甘く見てない?という気持ちにもなりましたけどねw

セイバーと凛も危機により思い出すアーチャーの背中。
ここで来ました!士郎の両手にあの双剣が!
でも、確実に士郎の中にアーチャーの意思は引き継がれているようですね。
最近の士郎を見ていると彼の背中は切嗣よりも大きな存在になってるんじゃないかなと思います。

キャスターは魔術師であるがゆえに聖杯の仕組みを把握していたわけですが、そのために必要な生贄として桜が狙われましたね。
士郎も凛もイリヤが狙われていると予想しただけに裏をかいたキャスターは意外に策士としても一流かもしれない。
結局セイバーも不意をつかれてキャスターの宝具『ルールブレイカー(破戒すべき全ての符)』でエクスカリバーが使えない状態にされてしまいしたね。
しかし、桜の魔力が低いからという理由とはいえ、宝具の使用だけを制限した、この設定はいささか中途半端ではないだろうか?と思いました。

次回はなぜ桜が魔術回路を持ってるのかなど、出生についても何かしら明らかになりそうですね。
次回も楽しみです♪
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口癖は「やる気なし~」。
現在の職業が『ニート』だけに、そろそろジョブチェンジしたいようなしたくないような・・・。

 
 
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